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人に喜んでもらえることを一日ひとつ。それだけで心豊かに。(丸山隆平君レンジャーより)

若手の活躍(映画編)

少し前にも同じタイトルで記事を書いてますが(⌒-⌒; )

今日《王様のブランチ》の映画情報で、知念君主演の『坂道のアポロン』を紹介していて、知念君と中川大志君が出てました。
何気なく観ていたのですが、
「このツーショットどこかで見たことがある…(・・?)」
と思ったら『ぬ〜べ〜』のまこと(知念君)と(中川大志君)でした(*゚∀゚*)

懐かしかったなぁ(*´ー`*)

中川大志君は『家政婦のミタ』にも出てたんですよね(*^^*)

よく観ていた作品に出ていた子達が成長して、さらに活躍している姿を観るのは感慨深いものです(*´ー`*)



お立ち寄り頂きありがとうございましたm(_ _)m


あ、そういうことか⊂((・x・))⊃

またまた書いてます(^^;

今お風呂に入りながら、『羊の木』、そして舞台挨拶を思い出してまして…

あ、そういうことか(・Д・)

…と気づきました。

* * * * *

舞台挨拶で、あのような質問にかなりの時間を割いてたワケ。

会場にいるお客さんは映画を観た後だけど、その舞台挨拶がメディアのニュースとして世間に出回る以上、そこでネタバレになるような事は喋れないのね(^^;

だから、あのようなインタビューになったのね、多分。

ほかの会場の舞台挨拶(取材が入らないやつ)の時は、もっと色々話した(話す)のかな?



(ネタバレなし)絶望と希望の絶妙なバランス。

朝8時前に家を出て、夕方5時過ぎに帰宅。
なかなか濃い1日でした(^^;

* * * * *

前の記事でも書きましたが、なかなか消化するのに時間がかかり、感想がまとまりません。
(無理にまとめる必要もないかな…とも思いますが)

ただ、
〈絶望〉と〈希望〉の絶妙なバランスに、心がえぐられる(揺さぶられる)…。

それが今の率直な感想だな…と思い至りました。

そして、エンディング曲。
タイトルの『DEATH IS NOT THE END』の意味とあの旋律が、心に深く響いて来ました。

パンフレットも読み応えがあります(^.^)
撮影レポ?のページで、思わず吹き出しちゃったくだりがありました(≧∀≦)
読んだ方なら分かるかな(^。^)

* * * * *

丸ちゃん、朝映画…。(@大切な日)
私はまさに今日、〈朝映画〉してきましたよ(^^;

サタプラもクロニクルも、まだ観られてません(>人<;)
今日は諸々疲れたので、買ってきた恵方巻きと義母の作ったけんちん汁で夕食にしたら、早く休みたい…(( _ _ ))..zzzZZ


では、明日も丸ちゃんや皆さんが元気でありますように(*^^*)
おやすみなさい☆彡


【追伸】
今ネットのニュース見たら、亮ちゃん、ちゃんと載ってる(^。^)



お立ち寄り頂きありがとうございました。
拍手もありがとうございます。
更新の励みです(*^^*)


(ネタバレなし)祝☆『羊の木』公開(*^^*)

本日朝イチで、『羊の木』初日舞台挨拶付き上映に行きました(^。^)

内容には触れませんが、亮ちゃんが挨拶で言ってたように、
『朝からすき焼きを食べた気分』
です(^◇^;)
(決して悪い意味ではありません(^。^))

そして、水澤さんが話されたように、信号待ちの時や、ふとした時に、映画のことを思い出し、色々な気持ちが湧いて来ています。

亮ちゃんがオールナイトニッポンで話してたように、観るたびに、その時の自分の心持ちによって感想も変わるんだろうな…と思える映画でした。

次は自分がどう感じるのか、それを知りたくてまた観に行きたくなる映画です(*´-`)

・ ・ ・ ・ ・

舞台挨拶の亮ちゃんは、主演なんだけど、いい感じにナチュラルに周りに溶け込んでて、面白かったです(*^ω^*)

でも、随所で《盛り上げよう》と頑張ってて、それも可愛いかったです(*^ω^*)

インタビューの殆どの時間を使って、企画モノの質問をしてたけど、キャストさん達答えづらそうだったなぁ(^^;;
限られた時間なんだし登壇者も多いんだから、《印象に残るシーンは?》とか、普通の質問でいいのにな…って思っちゃいました。

観た後だからネタバレ大丈夫だし、むしろそういう撮影裏話みたいのを聞きたかったな(^^;;
(どの立場で言ってる?( ̄∇ ̄))
すみません、生意気で。

この週末は、各地で舞台挨拶に忙しいですね。
亮ちゃん、そして他のキャストさんも頑張ってください(^-^)/

・ ・ ・ ・ ・

私はその後《丸山スペシャル》を食べて、午後は公務(研修)に、今から行ってきます(^-^)/

【追伸】
映画館に、公開記念の《羊の木新聞》がありました(*'▽'*)





お立ち寄り頂きありがとうございました。




あの映画、観て来ました(^。^)

201702262108100a6.jpeg


「破門」の時、公開直後を逃すと途端に上映回数が減り慌てたので、その教訓を生かして、どうしても観たかった作品なので、公開翌日の今日、夕方の上映を一人で観てきました(^人^)

娘とオットはお留守番。


まだ公開したばかりなので、細かい内容には触れませんが…


とにかく深くて綺麗で(斗真くんが…とかではなく)、久しぶりに何度も泣きました。
上映中もあちこちで鼻をすする音が聞こえ、
「あ、私だけじゃないんだ(^^;;」
と安心。

エンドロールが始まった途端にあちこちから一斉に鼻をすする音…(^^;;
みんな我慢してたのね(⌒-⌒; )


……と、それくらい深くて素敵な作品でした。

斗真くんが、役者人生の中で一番大変だったという、この役。
見事でした…などという下世話な浅い表現をしては失礼極まりないのですが、細かい内容を話せない以上、こうに言うしかありません(~_~;)


心に深く突き刺さるシーン、
心が苦しくなるシーン、
心がフッと温かくなるシーン…

クスッと笑っちゃうシーン…


全体が静かで、でも、一瞬も見逃せない…と言うか、目が離せなかったです。


「彼らが本気で編むときは、」
……そういう時なのね、

と分かった瞬間から、編むシーンの度に涙が出ました。


斗真くん、
「土竜の唄」からリンコさん(役名)まで…
なんて振り幅の広い役者さんなんでしょう。

大好きな桐谷健太くんも、とっても素敵な演技。

パンフレットに
〈二人にとって、ターニングポイントになる作品〉
と書かれていましたが、本当にそう思います。

斗真くんの代表作になるでしょう。

是非是非、皆様も映画館でご覧になってみてください( ´ ▽ ` )ノ



では、明日も丸ちゃんや皆さんが元気でありますようにp(^_^)q
おやすみなさい☆彡




拍手ありがとうございますm(_ _)m
気にかけて頂き嬉しいです(*^_^*)


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