丸ちゃんを求めるのは現実逃避?

丸山隆平
01 /09 2016

……急にそんな事を思ってしまったがむ(´・_・`)

丸ちゃんを想うことで、キュンキュンしたり、ドキドキしたりできる。
それって、現実の日々がつまらないから?

逆を言えば、現実が満たされていれば、こういう異空間は必要ないのだろうか……?
異空間を生きる支えにしているような私は、現実で満たされない淋しい人間なのだろうか……?




よくわからないけど……

こうして、毎日アイドルっていう夢の世界の丸ちゃんを想い、丸ちゃんを生きる支えにしてるけど、私が一方的に〈勝手に仕上がって〉るだけ。
これって、現実じゃないのかな?




じゃあ、現実ってなんだ?

丸ちゃんは確かにそこにいるし、同じ時間を生きてる。
住む世界は違っても、私も丸ちゃんも、現実の時間を生きてる。



ってことは、丸ちゃんを想う時間も、私の立派な現実だよね。
丸ちゃんにときめいて、丸ちゃんを生きる支えに頑張れる毎日も、私の立派な現実だよね。



じゃあ、
私の現実の日々だって充実してる………って思っていいのかな?丸ちゃん。




丸ちゃんへの想いが溢れ過ぎて、たまーに、こんなふうにブラックホールに迷い込んじゃう。
がむは、そんなメンドくさいヤツ(^^;;



では、明日も丸ちゃんや皆さんが元気でありますように(*^_^*)
おやすみなさい☆彡








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がむ

関ジャニ∞大好き。丸ちゃんファン歴8年目の、over50のうさぎミセスです。

関ジャニ∞10周年のエイトの日にブログを開設しました。目標は、20周年のエイトの日に、ここで「おめでとう」と伝えること。

ブログは《自分史》。
毎日、心のほとんどを占めている丸山隆平君の事、関ジャニ∞のことを中心に、日々感じることをあれこれ綴ってます(*^_^*)

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