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人に喜んでもらえることを一日ひとつ。それだけで心豊かに。(丸山隆平君レンジャーより)
2018年10月09日 (火) | Edit |

昨日の続きのようなタイトルで失礼します。


ヤスくんの《ボク。》が更新されていたことを、昨日お友達から聞き、じっくり読みました。
たまたまですが、昨日観た市村正親さんのミュージカル『生きる』にリンクしていて、不思議な気がします。

昨日、『生きる』を観ながら、その内容や劇場(去年の「俺節」と同じ場所)にヤスくんを思い出していた事は、昨日の記事にも書きましたが、改めて最新更新の《ボク。》を読むと、ミュージカル「生きる」の主人公とヤスくんが重なって見えて仕方ないのです。

「生きる」の主人公は余命半年で、その残された時間をどう生きるか考え、生きた証を残そうとします。
ヤスくんが余命宣告を受けたわけではないけれど(ある意味誰でも、自身が知らないだけで余命宣告は受けてますが…)、《ボク。》で言っているように、2回死んだかもしれない経験をして来てて。
それ以前から常に〈生きること〉〈死ぬこと〉を意識して来たというヤスくん。

・・・・・・・・・・

宮本亜門さんも、ご自身のこれまでの人生で、常に〈生と死〉が身近にあったのだそうです。
だから余計に、この作品を手がけることの意味や使命のようなものを感じているのかな?と、パンフレットを読んで感じました。

「どう死ぬか」を考えることは「どう生きるか」を考えること。
…宮本亜門さんはそう語っておられます。

ヤスくんも、特にこの数ヶ月(怪我や病気を公表してから)、〈生かされてる「イマ。」をどんな想いで生きてるか〉を溢れる言葉でひたすら綴ってくれてます。


ヤスくんにこそ、このミュージカル観てほしいな(*´ー`*)

* * * * *

丸ちゃん、この連休は、ゆっくり出来たようですね(*^_^*)
お買い物をしたり、お友達と美味しいお酒を呑んだり…出来たのかな?(*^_^*)

カラフルな絵文字に、私も楽しくなりました(*´∀`*)


では、明日も丸ちゃんや皆さんが元気でありますように(*^_^*)
おやすみなさい☆彡


お立ち寄り頂き有難うございました。
拍手も有難うございます。
更新の励みです(*^_^*)


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